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長野あるある
峰尾こずえ/監修 長野あるある研究会/著 水元あきつぐ、小山高志郎/画

長野あるある
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珠玉の「あるある」を一挙公開!

「白文帳」も「応援練習」も「無言清掃」も信州だけの文化だった!信州人は、おやきの他にも「ホモソーセージ」や「ビタミンちくわ」が大好き!「スターバックスが欲しい」と署名を集めて開店にこぎつけ、大人になっても海を見るとテンションが上がる信州人!信州人ならではの「あるある」を230ネタ収録!
自分たちも気付かなかった信州人独特の特徴が、ここに明らかになる!

体裁:B6判変型・160ページ
定価:980円+税
発行元:TOブックス
発売中!
ISBN:978-486472-319-0

作品詳細 Detail

【収録あるある(一部)】

・学生時代はひたすら、白文帳に漢字を書いていた
・「長野」と言ったら、長野県ではなく「長野市」のことを指す
・「スターバックスを長野に」と署名を集めてしまう
・虫を食べることに、そこまで抵抗が無いので、他県の人に引かれる
・「ごちそうさまでした」ではなく「いただきました」

著者紹介 Author

峰尾こずえ(みねお・こずえ)

長野県飯田市出身。1992年6月9日生まれ。現在、東京で、アイドル活(アイカツ)動中。月40本以上のライブをこなし、もっともライブに出ているアイドルとして、人気急上昇中。長野県飯田市で、2014年11月に飯田市で凱旋ライブも行った。東京の武蔵小山非公認アイドル「スパイスシスターズ」のメンバーでもあり、CD「気がつけば武蔵小山 EURO MIX」を発売中。

水元あきつぐ(みずもと・あきつぐ)

1973年生まれ。1995年、週刊少年ジャンプ増刊『RAI』掲載デビュー。同年、手塚賞第50回『KIDS』佳作受賞。1998年、週刊少年ジャンプ『画-ROW』連載。2010年月刊少年チャンピオン『夢から醒めたら』掲載。2011年、電撃コミックJAPAN『渋谷ハチ公前』連載。現在最強ジャンプ『グルメ学園トリコ』連載中。

小山高志郎(こやま・こうじろう)

1984年生まれ。東京都在住。日本大学芸術学部コミュニケーションデザインコース卒。漫画家・水元あきつぐ氏のアシスタントをしながら連載目指し活動中。イラスト・グラフィックデザインの仕事もやっており、イラスト担当書籍に『埼玉西武ライオンズあるある』『B型あるある』(TOブックス)がある。

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