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東京都民あるある
鳥越隆夫/著 すたひろ/画

東京都民あるある
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生粋の東京都民も地方からの上京民も必見!23区のあるあるネタ大放出!

誰もがイラッとくる中央線の人身事故!六本木派が許せない新宿派!有名なのに「モヤイ」の意味を知らない!東京タワーVSスカイツリーの派閥争い!などなど都民性、観光と伝統、交通、地域、上京民の困惑から雑学うんちくまで、都民の誇りと郷土愛を掻き立てる、我らが東京23区の怒涛の230ネタに大共感!

体裁:単行本・ソフトカバー・160ページ
定価:980円+税
発行元:TOブックス
2015年1月15日発売
ISBN:978-486472-335-0

作品詳細 Detail

【収録あるある(一部)】

・中央線で朝夕のラッシュ時に人身事故のアナウンスを聞くと殺意を覚える
・テレビのロケをよく見かけるがわざわざ立ち止まって見るほどミーハーではない
・タダで都心を一望するなら、東京都庁舎が一番だ
・店内のきらびやかさと巨額な総工費に目がくらむロボットレストランがある
・六本木交差点のアマンドに入るのは田舎者だと思う

著者紹介 Author

鳥越隆夫(とりごえ・たかお)

1980年生まれ。東京都台東区で育つ。
都内の大学卒業後は出版社、広告代理店を経て、現在は経営コンサルタント会社に勤務。中小企業への経営アドバイスや行政との橋渡しを行っている。

すたひろ

1976年生まれ。漫画家。
2006年富士見書房の月刊ドラゴンエイジにて、代表作『おたくの娘さん』を連載。 その後同誌にて『幕末ヱイリアン』を連載。 双葉社、月刊アクションにて 『和太鼓†ガールズ』を連載する。

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