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名古屋グランパスあるある
藤江直人/著 mikenyan/画

名古屋グランパスあるある
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新体制であの興奮をもう一度! Jリーグを牽引し続ける名門クラブの「あるある」を怒涛の大放出! 降格経験のない「オリジナル10」は3クラブのみ! その一角を担う名古屋グランパスのすべてをカバー!

永井謙佑、楢崎正剛、闘莉王、田口泰士等、今のクラブを引っ張る選手たちはもちろんリネカー、ストイコビッチ、小倉隆史、本田圭佑、吉田麻也等一時代を築いたレジェンドも登場! 選手、監督、OBはもちろん、サポーター気質、スタジアムから街ネタまで、名古屋グランパスの魅力を凝縮! サポーターなら思わず納得のネタが満載!

体裁:単行本・ソフトカバー
定価:1,100円+税
発行元:TOブックス
2016年1月25日発売
ISBN:978-486472-457-9

作品詳細 Detail

【収録あるある(一部)】

・最速にして2位との最大勝ち点差。無類の強さで勝ち取った悲願の初優勝!
・プレースタイルとかけ離れた愛称。永井謙佑が『わさお』と呼ばれた理由
・半年だけプレーするつもりだった? ピクシーが名古屋へ移籍した舞台裏
・リラックスしたいときに聴く音楽。闘莉王がこよなく愛するアーティスト
・グランパス第1号ゴールを決めた男。森山泰行がもっていた意外な記録

著者紹介 Author

藤江直人

1964年東京都渋谷区生まれ。早稲田大学卒。サンケイスポーツでJリーグの前身である日本リーグ時代からサッカーを取材。日本代表とカズやラモス瑠偉を擁して黄金期を築いていたヴェルディ川崎を担当して、1993年10月の「ドーハの悲劇」を眼前で目撃する。バルセロナ、アトランタ両夏季五輪特派員、米NY駐在員、スポーツ雑誌編集などを経て2007年に独立。フリーランスのノンフィクションライターとして、ライフワークのサッカー取材をメインにスポーツを追いかけている。

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