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広島の怖い話
寺井広樹、村神徳子/著

広島の怖い話
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広島には、知られざる恐怖が埋まっている――

弥山、福山グリーンライン、似島、灰が峰、高暮ダム、少女苑、江田島、世羅町、呉、平和記念公園……知られざる心霊スポットの宝庫、広島県この地を包み込む、身の毛もよだつ恐怖と怪異が今、始まりを告げる……

体裁:単行本・ソフトカバー
定価:1,200円+税
発行元:TOブックス
2016年7月25日発売
ISBN:978-486472-508-8

著者紹介 Author

寺井広樹

1980年生まれ。怪談蒐集家。「ホラ活」(ホラー活動)発案者。大学時代に事故物件に住んだ経験から霊感が強くなる。「怖い話」、「泣ける話」、「試し書き」の蒐集をライフワークとする。銚子電鉄とコラボして「お化け屋敷電車」をプロデュース。

村神徳子

作家・脚本家・脚本プロデュース・企業ビジネスアドバイザー。「亜流の歴史」「霊伝説謎解き」を研究。早稲田大学第一文学部英米文学専修卒。12歳~年齢上限なしの作家集団「フライハイ! 」共同代表。

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